多様な個性を尊重し
一人ひとりの学びを最大化

お子様に一人ひとりのペースに合わせて学習ができます。
自分のペースでできることで、主体的に取り組むことができ、
課題を発見し、調べ、解決方法を試行錯誤することで自立を促します。
また、先生やチャットサポートによる伴走と、カリキュラムや学習システムのサポートで、
学習効果の最大化を図ります。

学習風景

TECHACADEMYジュニアの学びの全体像

子どもによって理解度や学習するスピードは異なります。自分にあった学習スタイルが築ける環境を提供することで、学習意欲が高まり、より積極的に取り組む姿勢が生まれ学びが促進されます。提供する学習環境では、動画教材を視聴し、Webテキスト教材で理解を深め、わからないことは先生やプログラマーのメンターに質問しながら自らのペースで学習を進めることができます。

TECHACADEMYジュニアの身につくこと

  • 学習力がアップ

    学習力が
    アップ

    主体的に考え学習する力が
    身につきます

  • 質問力がアップ

    質問力が
    アップ

    わからないことを
    伝える力が身につきます

  • 積極力がアップ

    積極力が
    アップ

    「できた」という成功体験により
    自信につながります

  • 自己表現力がアップ

    自己表現力が
    アップ

    作品を作って形にすることで
    自己表現力が身につきます

  • 課題解決力がアップ

    課題解決力が
    アップ

    学習する力がつくことで、
    他教科の学力アップにも繋がります

CURRICULUMカリキュラム

初級〜中級ではScratchを活用して、プログラミングがどのようなものかをゲームやアプリケーションをつくりながら学んでいきます。同時に自分の考えたアイデアを具現化する力なども育みます。より実践的に学びたい子には、世界的に使用されているプログラミング言語「Ruby」や「JavaScript」などが学べる上級コースもあります。プログラミング学習を通じて、身近な課題を解決するWebアプリケーションをつくったり、自分がつくりたいゲームをつくることで、将来の可能性を育んでいきます。

  • POINT 01入り口は興味から

    「友達と一緒に楽しめるゲームをつくってみたい」「お母さんの料理レシピをアプリ化したい」など、きっかけは人それぞれです。興味を具現化できる力を身につけていきましょう。

  • POINT 02手を動かして学ぶ

    「考える→創る→エラーが起きる→原因を考える」が基本的な思考サイクル。超一流のプログラマーでも1回で上手くいくことはなく、何百回という失敗を繰り返しながらゴールに向かっていきます。本コースでも手を動かすことを重視して学習していきます。

  • POINT 03基礎から実践まで

    身近な課題をテクノロジーによって解決するひとつの手段がプログラミングです。将来大人になった時にも役に立つ実践的な内容までをご用意しています。しっかりと実力が身に付く内容となっています。

ENVIRONMENT学びやすい環境

  • 動画とテキスト

    カリキュラムには動画による解説が付いてますので、学習の進め方について直感的に理解することができます。また、動画で理解しきれなかった部分はWebテキストを読んで進められる内容となっています。

  • 学習システム

    ひとつの画面で子どもたちが迷う事なく学ぶことができる学習システムを提供しています。カリキュラムについても現役のエンジニアが監修し、わかりやすく実践的な内容となっています。

  • チャットサポート

    「Ruby」「JavaScript」などの実践的なプログラミング言語の学習では、わからないことをプログラマーのメンターにチャットで質問ができます。質問は俯瞰して自分の状態を捉えることができないと、相手側に意図が伝わらないので、同時に質問力が身につきます。

子どもたちの
未来の可能性を広げよう